夢と離脱と現実と 跡地

幽体離脱の記録、離脱するための夢日記、それから現実のことを書いていたところです。たまにタルパのこととかも。

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渡辺に名倉とかの別世界をつなぐ通り道みたいなのがあったら面白い希ガス

パートナーやガイドと遭遇できるとかを別とすれば、私の場合のそれは座布団な気がします。

- 数週間前の夢の話 (要約) -
自宅、居間。
パソコンをやってる私が斜め右後ろを振り向くと、座布団の上に狐が丸まってぼんやりしている。真っ先に跳びついてモフモフしているうち、目が覚めてしまった。


っていうのと、


- 過去の離脱の話 (一部) - 続きを見に行く
居間を除くと、座布団に知らない幼女が座っている。話しかけても何も言ってくれず、また家族に聞いても「そんな子は見えない」と言う。


「何度もこんなことが」というわけでないので偶然と考えるべきでしょうけれど、もしかして座布団で何かしら行き来できるんじゃなかろうかとか思ったりもします。


そこの周辺で寝たりとか、離脱後にそこで何かしらアクションを起こすなどすれば変化があったりするかしら。















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