夢と離脱と現実と 跡地

幽体離脱の記録、離脱するための夢日記、それから現実のことを書いていたところです。たまにタルパのこととかも。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |

唐突ですが、私は蜘蛛が嫌いです。もういろいろと嫌です。ゆえに夏も好きじゃないです。虫のでない冬が早く来てほしい…。
よりによって休み明けの月曜日にそんな夢は見たくないものです。

- 天体観測? -
夜、寝室(私が寝ている部屋ではない)。隅っこの方で、誰か男の人が私に充電機能付きのラジオを手渡してくる。
音が出てくる部分の小さい穴がたくさんある場所の一部分が、時々ピカッと光る。


- スパイダー -
場面は変わらないまま。男の人は消えていた。
バッタが入り込んでいる。虫が全般的に嫌いな私はとりあえず放置しておく。しばらくそのままでいると、蜘蛛が入ってくる。しかもなんか甲殻類っぽい(?)ような、堅そうな羽が生えている。
仕方がないので少しずつ後ずさりして寝室を出る。…が、外にも同じのがいる。母親に泣きついてどうにかしてもらおうと頼む。


…ところで目が覚めました。パニックになっているせいですぐに目が覚めそうなものだけど意外とそうでもなかったり。


…なんで私の嫌いな蜘蛛が出てくるくせに私の好きな狐とか狼とかって滅多に出てこないんだろう、ひどい















管理者にだけ表示を許可

トラックバック URL↓
http://rdntway.blog.fc2.com/tb.php/8-ec286c8a

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。