夢と離脱と現実と 跡地

幽体離脱の記録、離脱するための夢日記、それから現実のことを書いていたところです。たまにタルパのこととかも。

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ちょっとごたごたがあって更新する気が起きませんでした、ごめんなさい。

- 好きな人 - //8月17
夢の中に、自分が好きだと思っているらしい人が出てくる。その人を抱いてる夢。
不思議と心地よかったのが印象深かった。


- 友人・1 -
上の夢の続き。道の端を工事している大通りの、歩道と車道の間を歩いている。
反対方向から数人の友人が列になって歩いてくる。その内の一人は中学生の時の友人で、唯一顔を確認できた。
普段している眼鏡をしていないのが気になった。


- 友人・2 - //8月23
自分視点、日中。どこかの道に立っていて、学校へ向かう途中。
近道をしようと民家のドアを開けると数m程度のトンネルのようになっている。
友人が何人かトンネルの終端にいて、その内の一人に声をかけると、「(私の名前)、ありがとう、さようなら」と言って自転車で走って行ってしまった。
実在する友人ということもあり、「さようなら」というのが少し引っかかる。


あとは長くて(B5ノート 3ページ分)ここにまとめられない夢が一つ。明晰夢見たい。















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