夢と離脱と現実と 跡地

幽体離脱の記録、離脱するための夢日記、それから現実のことを書いていたところです。たまにタルパのこととかも。

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二度ある事は(夢の中で)三度あった。


現実で2度見学してきた施設に(あまり乗り気ではなかった)、まさか夢の中で行くことになるとは思いませんでした。

- 1 -
施設の周辺、昼、曇り、第三者視点。


私とその友人を含めた約30人くらいの参加者が、その施設に向かっている。施設の中に入ったところで、その中の先導者役らしき人が、「2度行ってるならどう行くか分かるだろう」という理由で、ほかの参加者の先導を任される。「4階に向かえ」と言っていた。


上に昇れる会談は2か所ある。片方が現実の見学で利用した階段(ただし、特殊な「キー」が無ければ入れない)。もう片方は、現実には無かった階段。
どうするべきかうろたえているうちに、その夢は途切れてしまった。


- 2 -
場面が変わり、どこかの工事している大通り、昼、晴れ、自分視点。


私はその大通りを歩いていて、途中で何人もの旧友らしき人とすれ違う。唯一、一人だけは中学の時の友人であることを確認できた。眼鏡を外していたのが多少気になるが。


- 断片 -
何かのネームプレートがあり、その中に小学校での同級生 (女子) の名前が書かれていた。何故か日本語と英語の両方で書かれていた。















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