夢と離脱と現実と 跡地

幽体離脱の記録、離脱するための夢日記、それから現実のことを書いていたところです。たまにタルパのこととかも。

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記事タイトルの 3つの単語は、白狐魔記 という本に出てきた憑依の種類です (あくまでも、この本の中での) 。歴史や狐が好きなら読むといいかもしれません。児童文学ですが、少年or少女の心を忘れてしまった方でも面白いであろうと思います。


で、せっかくなのでタルパがらみの憑依のことでも。できたことはないので、参考にはなりませんが。

  • 憑依】
    身体への憑依。体の全部または一部を動けなくしたり、思いのままに動かしたりできる。

  • 憑依】
    感情への憑依。嬉しい・悲しいなどの他に、暑い・寒いなどの感覚も思い通りにできる。ただし、憑依されている間自分が何をしているかは分かっている。

  • 憑依】
    身体、感情、考えなど、すべてを支配する憑依。何をしているか分からない上、後で何をしたかすら思い出せない。

タルパに憑依してもらうという話がありますが、私にはどういうものなのかよく分かりません。

前に一度だけダメ元でやろうと試したことがありましたが、やり方の時点でよく分からないためうまくいきませんでした。
…「うまくいってる状態」というのがどういうものかすら分かりませんが。


正直、憑依自体が可能であるかという時点で、あんまり肯定的にはなれません。タルパが脳内のことである、という考えがあるためです。


…もしかして、こういう考えのためにいろんな能力やら成長やらに制約ができていたりするんだろうか…。















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