夢と離脱と現実と 跡地

幽体離脱の記録、離脱するための夢日記、それから現実のことを書いていたところです。たまにタルパのこととかも。

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7月27の夢日記の続きです。

風呂に戻り、もう一度河原に移動してみる。


そこにはまだ例の狐がいて、自分たちが深刻な問題を抱えていることを私に告げてきた。
私が「何か私にできることはないか」と尋ねた時、その狐の兄らしき狐が出てきた。若干茶色がかっている。かっこいい。


兄狐が弟狐に「この人(=私)は信用できるか?」と尋ねると、弟狐は肯定していた。


場面が変わり風呂の浴槽の中。誰かに浴槽から追い出され、浴槽カバーをされてしまう。


さらに場面が変わり、例の河原のちょっと暗い場所。私が狐といた時、父親に車の助手席に連れて行かれる。
父親曰く「今からこの狐とすずめと一緒に店で買い物してこい」とのこと。目的は不明。
「タルパと違って他人にも見えてしまうんだよなぁ…」というようなことを考えつつも車が発車。店は父が選ぶらしい。おそらく近所のホームセンター(実在)に向かっていた。
買い物をするところまで夢では見たが、ほぼ狐やすずめは関係なく普通の買い物になっていた。


以上が、今回見た狐の夢です。いろいろ気になった点があったので書いておきます。


お風呂の(河原につながる)窓。
現実にもある窓ですが、鉄格子がされていて外に出ることはできませんし、なにより河原つながるはずがありません。
前々から、風呂やそのすぐ近くの洗面所では離脱した時に変わったことが起きるので、離脱したら行ってみようと思います。

狐や、その狐(たち?)が抱える問題。
正直に言うと、何の問題だったか覚えていませんでした。ただ、広範囲に及ぶ彼らにとっては深刻な問題だった気がします。あと、兄狐がちょっと茶色がかっていたのも何か意味があるんでしょうか。無責任な言い方ながら、どうにか協力したいです。

アジア風せんべい。
現実でこのせんべいを食べた覚えはありません。結構おいしかったので、
商品化すれば売れるような売れないような。探せばあるような気がします。

「タルパと違って…」
店で買い物をするくだりになった時に、「(狐やすずめは)タルパと違って…」と夢の中で考えていました。
もしこの夢が無意識から作り出されているとすれば、無意識の中でタルパのことが考えられるようになったことになります。

今回の夢で、離脱したらやることが増えました。あの狐を救うことです。
離脱スレの初代>>1の体験談でも、幼女を助けようとしたところで現実に戻されていました。結構難しいのかもしれませんが、頑張ってみようと思います。















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