夢と離脱と現実と 跡地

幽体離脱の記録、離脱するための夢日記、それから現実のことを書いていたところです。たまにタルパのこととかも。

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文章にするのが結構難しい。夢って難しい。


ふっと意識した事が、やっぱり夢に出やすい気がします。例えば前日に何気なく狐の画像を見ていたら、その日の夢に狐が出てきたりする傾向が強いと思います。

自分視点、曇り、夕方。


自宅のお風呂、浴槽の中で湯につかっている。窓を見てみると、どこか知らない河原が見えている。好奇心で窓から河原に移動すると、数匹の狐がいた。信頼のアカギツネ。


ある一匹は不安定な場所にいて、私が近づくと滑って茂みの方に降りて行ってしまった。
ある一匹は眠っていた。ここぞとばかりに、そっと至近距離まで顔を近づけて見てみる。かわいい。


その狐が目を覚ました。別段あわてる様子もなく、そのままお互いに見つめ合う。かわいい。
少しして、私が狐に何か語りかける(忘却)。それに対し、狐が日本語答えてきた。
その後しばらく狐と会話した。私がした質問の中に「前世は人間?」というものがあった。答えは覚えていないが、肯定はしていなかった。


狐と会話している最中、川の水かさが急に増えたりした(私とその狐は川の中にいた)。その時「(私の足が)つま先しかついてないけど大丈夫?」と尋ねられた。かわいい。
しばらくして、「また来て」と言われたのでいったん戻る。


お風呂に戻りまた窓を見てみると、今度は隣家が見える(現実とほぼ同じ)。


隣人(という設定)の男性が、片手に紙袋、片手にせんべいをもってこちらを見ている。
いかにも怪しげだったのでいったん隠れるが、どうやらお土産のようなものを持ってきているだけらしい。隣人曰く「アジア風せんべい」だとか。
食べてみると、普通の醤油せんべいに香ばしい後味がついたような味。おいしい。


風呂を出て、紙袋をとりあえず外に出しておく。


…文章にするとけっこう長い夢なので、いったん分けることにします。続きは近いうちに書く予定です。















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