夢と離脱と現実と 跡地

幽体離脱の記録、離脱するための夢日記、それから現実のことを書いていたところです。たまにタルパのこととかも。

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本来なら「過去の離脱記録」に書かれるべき時に体験したことなんだろうけど気にしません。

音楽を聴きつつゆったり集中していたところ、金縛りにあう。


パワー式ローリングが効かないのでどうしようかと思っていると自然と抜ける。
目がよく見えず、ビデオカメラで夜景を撮った時のようにザラザラした感じでわずかに見える。懲りずにパートナーを探すために洗面所へ(半ば自動的に)。


鏡が大きいのが1つと小さいのが1つの2つがある(現実には大きい鏡1つしかない)。小さいのは腕一本が入る程度。(その内のどちらかは忘れたが)腕を突っ込んでみると、いつもと違って少し奥の方に手が当たりそれ以上進めない。


とりあえずパートナー!と叫んでみる。…が、これまたいつもと違って本当に声に出している感じだった(これまでは脳内で響くような感じ)。急に「これは現実じゃないか…?」と不安になってしまう。鏡に手を突っ込めるはずないのに…


その途端急に視界が鮮明になり、家族とかが起きて朝食が出来上がるのを待っている場面に飛ばされる。それ以降、ほんの少しだけ現実と同じように行動できた。


…が、そこで目が覚めました。起きてしばらくして、長期離脱のチャンスを逃してしまった、と後悔しています。















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