夢と離脱と現実と 跡地

幽体離脱の記録、離脱するための夢日記、それから現実のことを書いていたところです。たまにタルパのこととかも。

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ちょっと危険かもしれない離脱法。何度か前兆まで行った方法なのでうまいことやれば永遠に現実から離脱できることでしょう。


危険な離脱法
この記事で紹介している離脱法は危険な離脱法であろうと思います。これを試して身体・精神などに影響が及んでも責任を取れません。

でもそんな離脱法を何度かやった私ってどうなんでしょ…

この方法を使った時のことを交えて書いておきます。


110718_headpressure.png

眠気が襲ってきたので、その辺で適当に眠る。近くにあったタンスと壁との角っこに頭を押し付けたままだったが気にしない。頭が痛いものの眠気には勝てずそのまま就寝。


しばらくして金縛りにあう。が、この時は金縛りが強すぎてローリングできず。


以上を要約すると、

  • 眠気を用意する。
    圧迫感に耐えられる程度は必要です。
  • どこかに頭の一部を押し付ける。
    あんまり押し付けすぎると永久に離脱することになるかもしれません。
  • 寝る。
    「離脱に挑戦する」という意思を持った方がいいかもしれませんが、なくてもいけそうです。
  • 前兆が来るので、離脱する。
    幻聴とか金縛りが来ます。うまいこと離脱に持って行ってください。

…という手順になります。


挑戦するのはくれぐれも自己責任でお願いします。血圧低下法の注意文も見ておくことを強く推奨します。















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