夢と離脱と現実と 跡地

幽体離脱の記録、離脱するための夢日記、それから現実のことを書いていたところです。たまにタルパのこととかも。

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自分の好きな動物が夢に出てきたときの嬉しさは異常。
いろんなこと(寄生虫とかアレルギーとか)を気にせずに触れ合える夢の中って素晴らしいです。

記録を取り忘れていたので、記憶を頼りに書きます。


日中、晴天と曇りの中間(=晴れ)くらい。どこか田舎っぽい、左右に草が茂っている土の道。
道の中央くらいを直進して歩いていると、前方十数mくらいから狐が向かってくる。たぶんアカギツネ。
そのまま進んでいると、狐が走ってきて、通り過ぎていく。ちょっと足に触れた。


…というような夢を見たんだ。
狐の夢は、私が狐を好きになってからたまーに見るようになりました。


なんとなくですが、強く意識しているものよりもたまにさりげなく意識しているものの方が夢に出やすい気がします。つい最近見た明晰夢で、つい最近やっていたゲームの主人公に変身してしまった、というのもそういうことでなかろうかと思います。















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