夢と離脱と現実と 跡地

幽体離脱の記録、離脱するための夢日記、それから現実のことを書いていたところです。たまにタルパのこととかも。

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まさかタイトルで卑猥なことを考えた人はいませんよね?
一応「理想的であろう」起き上がる音のつもりです。何かがテント状になる音ではありませんからね。

- 居眠り -
先日、学校の休み時間中に眠っていました。完璧に眠っていて意識が落ちていたせいもあって、授業開始のチャイムの音に気づきませんでした。
「起立!」という号令で椅子がガタタン、ってなった音でようやく目覚めました。
とりあえず起立・礼・着席して(状況の把握にそう時間はかからず)、授業に臨みました。


- 夢の保持 -
で、夢の内容を思い出そうとしましたが、一切思い出せなかったんですよね…
唯一思い出せるのが、眠りに入るであろう直前まで脳内で再生していた音楽だけだったんです。


- 起きる環境 -
つまり何が言いたいかと言えば、眠る環境も大切ですが、起きる環境も大切なのであろう、ということです。
今回のようにガバッ!と起き上がってすぐに他のことに取り掛かろうとすると、直前まで見ていた夢がどこかへ抜け落ちてしまう気がします。
逆に、むくり と ゆっくり起き上がれば、直前までの夢はそこそこ保持されるはずです。


幽体離脱で二度寝法を試す際や、離脱コンティニュー、あるいは離脱中に気をつける事と同じですね。
大きく動こうものならリセットされて失敗(帰還)ですが、落ち着いてゆっくり手順を踏めば成功(離脱時間向上)するはずです。















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