夢と離脱と現実と 跡地

幽体離脱の記録、離脱するための夢日記、それから現実のことを書いていたところです。たまにタルパのこととかも。

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記事を読む前に…
この記事はタルパの作成を推奨するために書かれたものではありません。タルパと共に過ごす場合において注意する点を知らない場合は、この記事の一部分を読み飛ばすことを推奨します。

この記事の内容について…
この記事には受け取りようによっては差別表現になってしまう部分が含まれています。そういうのにシビアな方はこの記事を読み飛ばすことを推奨します。

前の記事にて、仲間を見つけることについて書いてきましたが、もしもあなたがタルパと共に過ごしているのであれば、タルパに離脱の手助けをしてもらうとよいでしょう。

- タルパの一時的な退避 -
私もタルパと共に過ごしています。そういう生活の中で、(例えば人ごみの中などで)タルパを自分の脳内に退避させておくことがたまにあります。最近ではほとんどやりませんが…


- ダイブにも応用できるか? -
結論から言ってしまうなれば、これから書くのはタルパが脳内に行く時に便乗して自分(の意識)も脳内に行く方法です。
やり方はそこまで難しくなく(ある程度のイメージ力が必要です)、自分にとって楽な姿勢(ここでは寝転がっているものとします)になり、事前に手をつないでもらったままタルパに脳内へ入ってもらう、というやり方です。
意識が抜けて入りなおす、という点では、体外離脱に使えそうな気がします。


- 効果 -
…で、肝心の効果ですが、結構ある気がします。暗示みたいなものなのか、本当に効果があるのかは分かりません。ですが、私の場合、この方法を試して脳内にいる(ような)状態で眠りにつくと、
明晰度の高い夢が見れたり、
・体外離脱の前兆が来たり、
タルパが夢に出てきた
りしました。


- タルパがいない場合は? -
ではタルパがいない場合はどうするべきか、ですが、ガチホモ大玉転がし法を応用すればよいのではないかと思います。
ですがこの場合は、今回書いた方法のように「自分の中に入れる」のはよろしくないと思います。理由は後ほど…
ではどうすればいいのか、というと、今回書いた方法の目標は「自分の中に入る」ことですから、要は自分が入れていれば問題は無いわけです。
つまるところ、持ち上げて自分の脳内に落っことしてもらったり筋肉バスターみたいな格好で自分の中に入れてもらったりして、自分が入れていて、かつガチホモ君が入っていなければ問題ないのです。


- ガチホモ君を毛嫌いする理由は? - //差別的?
一般的には、よっぽど理由が無い限り、ガチホモ君を自分の中に入れる、なんてことはしません…よね?
つまり何が言いたいかと言えば、得体のしれないモノを自分の中に入れるべきでは無い、ということです。















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