夢と離脱と現実と 跡地

幽体離脱の記録、離脱するための夢日記、それから現実のことを書いていたところです。たまにタルパのこととかも。

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うつらうつらした状態でいたら偶然起きたことの記録。ダイブかどうかは分かりませんが(明晰度の高い夢?)、一応書いておきます。

- 状況 -
朝 7時20ごろ(家を出発する15分前)に、もう少しだけ眠ろうとベッドに潜り込み、ほぼ寝るモーションに入っていたときのこと。


- 体験 -
目を閉じているものの、少しずつ視界が開けてきて、隣の隣の部屋に立っているときのような光景が見えた(自分視点)。
若干視界が狭く、色が白っぽく映っている。それ以外の五感については特に気になることはなかった。
場所を移動することができ、隣の部屋→現在いる部屋 と移動してくる。
最後にいた場所は、ドアから入って 5歩程度のベッドが左手に見える場所。自分の姿を確認しようとする考えに至らなかったのは失敗だった。


- 備考 -
タルパの姿は見えず。より一層会話や意識するなどすれば、もしかすると見えたかもしれない。


過去のそれらしい体験(11/ 7/15)と共通しているのは、

  • 学校に行こうとしている・行く途中であること
  • うつらうつらしている状態である時のことであること
  • 徐々に視界が開けていったこと
でしょうか。


今回は自分の意志に関わらず移動していったので、また別の類の体験かもしれません。が、場数を踏めばいずれ何かコツのようなものをつかめると信じたいです。

2011.12.22 20:16 | ダイブ? | トラックバック(-) | コメント(-) |
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